■千駄木「古書ほうろう」にリコシェの本&グッズを販売中!■
千駄木にある古本屋さん・古書ほうろうに
9月の下旬からリコシェの本とグッズを
置かせてもらっています。お近くの方はもちろん、
谷根千散策に行かれたら是非お立ち寄りを!
サンプルを展示しているので手にとって読んでみて、
気に入ればそのまま古書ほうろうでご注文ください。
一週間以内に古書ほうろうにお届けします。
送料がかからないのでお買得です!
古書ほうろう
〒113-0022
東京都文京区千駄木3ー25ー5
tel./fax. 03-3824-3388
e-mail:horo@yanesen.net
URL:http://www.yanesen.net/horo/
■営業時間■
月〜土 11:00 〜 23:00
日・祝 11:00 〜 20:00
毎週水曜日定休
■本棚案内■
一般古書のほかに、気になるミニコミや雑誌、
新刊書籍、大好きなオフノートやリスペクトレコード
などの新譜CDや、映画のDVDなども取扱っています。
■古書ほうろうさんでのお取扱い書籍・雑貨
・『東亰(とうけい)』/中里和人
→幻のような原風景の街を現代の向島に視た、写真集。
・『折りCA』/cochae(コチャエ)
→折り紙ポストカードブック
・『古典7種キット』/cochae(コチャエ)
→折り紙ユニット・cocha(コチャエ)のおもしろ折り紙
・『旅のことば』/画:足田メロウ、詩:豊原エス
→「詩を贈る」ポストカードブック
・『gentlesex』/藍かすみ
→3つのイラストが入ったカードタイプ詩集
2006年11月13日
2006年11月06日
UBC vol.8報告
U.B.C voi.8(アンダーグラウンド・ブック・カフェ)
〜第8回 地下室の古書展〜[2006年10月15日〜17日]
が終わりました。今回で、三回目の参加でした。
いつもは、リコシェ取り扱いの書籍や雑貨の展示販売ブースだけの
参加なのですが、今回は写真家の尾仲浩二さんのカフェコーナーでの
写真展示とトークショーの企画もしたのでいつも以上にばたばた
しながらの準備になってしまいました。
写真展示は、「tokyo candy box」をダブルベッドくらいのサイズで
出力したものを六枚展示しました。
運搬も含め保管とか展示するまでダンボールで
はさんで、寝押し?しておくなど企画して初めてわかる
作業なんかもありました。作品を見てくださった皆さんが
うっとりと作品を眺めているのを見るのは、至福の時でした。
最終日の10/17(火)は、夜にトークショーがありました。
ゲストは、尾仲さんの写真集をほとんど手がけている
「書肆 蒼穹舎」(そうきゅうしゃ)の写真編集発行人・大田通貴さん、
自らも写真を撮る、文章家・装幀家でもある画家の林哲夫さん。
最初に、尾仲さん制作のスライドショー。「tokyo candy box」と
「またたび」の二本が上映されました。それぞれに音楽もついていて、
ひきこまれました。それから、林さんが進行してトークが始まりました。
尾仲さんも太田さんも、ずいぶん早くから写真の仕事がしたいと
思っていたこと、そして写真の世界にずっといるというのが静かな
しゃべり方とは逆にパワーを感じました。
写真の仕事ができない時は、図書館に行ったり半年間読書をしていたり
それから、お酒を飲む。「お金ないのに、なんで酒飲めるんですかねえ」
となんだか明るい雰囲気でトークが進んでいきました。
普段はあまり、知ることのできない写真家と写真の編集発行人の生活を
垣間見ることができました。
林さんが、お二人のお話しの引き出しを開けてくださったので
濃い二時間になりました。ゲストのお三方とトークに来てくださった
お客さまに感謝いたします。ありがとうございました。
〜第8回 地下室の古書展〜[2006年10月15日〜17日]
が終わりました。今回で、三回目の参加でした。
いつもは、リコシェ取り扱いの書籍や雑貨の展示販売ブースだけの
参加なのですが、今回は写真家の尾仲浩二さんのカフェコーナーでの
写真展示とトークショーの企画もしたのでいつも以上にばたばた
しながらの準備になってしまいました。
写真展示は、「tokyo candy box」をダブルベッドくらいのサイズで
出力したものを六枚展示しました。
運搬も含め保管とか展示するまでダンボールで
はさんで、寝押し?しておくなど企画して初めてわかる
作業なんかもありました。作品を見てくださった皆さんが
うっとりと作品を眺めているのを見るのは、至福の時でした。
最終日の10/17(火)は、夜にトークショーがありました。
ゲストは、尾仲さんの写真集をほとんど手がけている
「書肆 蒼穹舎」(そうきゅうしゃ)の写真編集発行人・大田通貴さん、
自らも写真を撮る、文章家・装幀家でもある画家の林哲夫さん。
最初に、尾仲さん制作のスライドショー。「tokyo candy box」と
「またたび」の二本が上映されました。それぞれに音楽もついていて、
ひきこまれました。それから、林さんが進行してトークが始まりました。
尾仲さんも太田さんも、ずいぶん早くから写真の仕事がしたいと
思っていたこと、そして写真の世界にずっといるというのが静かな
しゃべり方とは逆にパワーを感じました。
写真の仕事ができない時は、図書館に行ったり半年間読書をしていたり
それから、お酒を飲む。「お金ないのに、なんで酒飲めるんですかねえ」
となんだか明るい雰囲気でトークが進んでいきました。
普段はあまり、知ることのできない写真家と写真の編集発行人の生活を
垣間見ることができました。
林さんが、お二人のお話しの引き出しを開けてくださったので
濃い二時間になりました。ゲストのお三方とトークに来てくださった
お客さまに感謝いたします。ありがとうございました。
2006年11月04日
古書の世界7-古本は楽しい-
※このイベントは終了いたしました。
*明治大学リバティ・アカデミー講座
[ 講 師 ]岡崎武志(古本ライター・書評家)
[ 日 時 ]2006年10/7,14,21,28の土曜日 10:30〜12:00 全5回
[一般受講料]¥6,000(税込)
[お問い合せ]明治大学リバティ・アカデミー事務局
TEL:03-3296-4423/FAX:03-3296-4542
academy@mics.meiji.ac.jp
〒101-8301 東京都千代田区神田駿河台1-1
明治大学駿河台校舎アカデミーコモン11階
●講座趣旨
このところ「古本」あるいは
「古本屋」が一種のブームとなっています。
一日二〇〇点が発刊される新刊書の洪水のなかで、
かつて世に出た本をもう一度見直すとともに、
それを客に手渡す古本屋という仕事にスポットが
あたっているようです。実際、古本には時代を経て
熟成された新たな魅力があり、アイデアの宝庫でもあります。
古本とのつき合いは頭を柔らかくし、本当の意味で読書の
楽しさを教えるものと考えています。本講座では、昨年秋に
開いた講座に引き続き、古本・古本屋とのつきあい方を
説明します。
【受講をお薦めする方】
本が好きな人、広く読書の楽しみ方をより深く
知ろうとする好奇心の強い人にお勧めです。
特別な経験や技量はまったく必要ありません。
●講師紹介
岡崎 武志 (オカザキ タケシ) 古本ライター・書評家
1957年大阪生れ。
各紙誌に書評、古本に関する文書を発表する。
TBSラジオ「森本毅郎スタンバイ!」にレギュラー出演。
近著に、角田光代との共著『古本道場』(ポプラ社)、
『気まぐれ古書店紀行』(工作舎)がある。
●講義概要
第1講 2006/10/07
ふたたび古本入門
私の日頃からの古本とのつきあい方を、
現物を見せながら紹介します。
第2講 2006/10/14
早稲田古書店街の話
早稲田の古書店「古書現世」の二代目・向井透史さんを
ゲストに迎えての対談。
早稲田古書店街の話、よりよい利用法、
最近の古書業界の動向などをうかがいます。
第3講 2006/10/21
女性の目が発見した古本とは
若きネット古書店「海月書林」店主・市川慎子さんを
ゲストに迎えての対談。女性の目が発見した
古本の新しい魅力についてうかがいます。
第4講 2006/10/28
古本ライバル対決
高校時代からの講師の古本仲間・山本善行さんを
迎えての対談。この秋、さまざまな古本市に赴く
ためのアドバイス。古本を巡る雑談をお話します。
第5講 2006/11/04
受講者による発表
受講者に最近買った古本を数点持参してもらい、
その中身を発表していただきます。
●教材:
レジュメ資料
●その他:
ゲストは変更することがあります。
リバティ・アカデミーは会員制度です。
受講の申し込みの際は、「入会申込」の手続きが必要です。
その手続きは、トップページの「オンライン入会申込」からでも、
講座を選択した後の流れからでも行うことができます。
お支払いはクレジットカードと銀行振込が選択できます。
詳しくは入会と受講のご案内をクリックして下さい。
明治大学リバティ・アカデミーのサイトはコチラ
*明治大学リバティ・アカデミー講座
[ 講 師 ]岡崎武志(古本ライター・書評家)
[ 日 時 ]2006年10/7,14,21,28の土曜日 10:30〜12:00 全5回
[一般受講料]¥6,000(税込)
[お問い合せ]明治大学リバティ・アカデミー事務局
TEL:03-3296-4423/FAX:03-3296-4542
academy@mics.meiji.ac.jp
〒101-8301 東京都千代田区神田駿河台1-1
明治大学駿河台校舎アカデミーコモン11階
●講座趣旨
このところ「古本」あるいは
「古本屋」が一種のブームとなっています。
一日二〇〇点が発刊される新刊書の洪水のなかで、
かつて世に出た本をもう一度見直すとともに、
それを客に手渡す古本屋という仕事にスポットが
あたっているようです。実際、古本には時代を経て
熟成された新たな魅力があり、アイデアの宝庫でもあります。
古本とのつき合いは頭を柔らかくし、本当の意味で読書の
楽しさを教えるものと考えています。本講座では、昨年秋に
開いた講座に引き続き、古本・古本屋とのつきあい方を
説明します。
【受講をお薦めする方】
本が好きな人、広く読書の楽しみ方をより深く
知ろうとする好奇心の強い人にお勧めです。
特別な経験や技量はまったく必要ありません。
●講師紹介
岡崎 武志 (オカザキ タケシ) 古本ライター・書評家
1957年大阪生れ。
各紙誌に書評、古本に関する文書を発表する。
TBSラジオ「森本毅郎スタンバイ!」にレギュラー出演。
近著に、角田光代との共著『古本道場』(ポプラ社)、
『気まぐれ古書店紀行』(工作舎)がある。
●講義概要
第1講 2006/10/07
ふたたび古本入門
私の日頃からの古本とのつきあい方を、
現物を見せながら紹介します。
第2講 2006/10/14
早稲田古書店街の話
早稲田の古書店「古書現世」の二代目・向井透史さんを
ゲストに迎えての対談。
早稲田古書店街の話、よりよい利用法、
最近の古書業界の動向などをうかがいます。
第3講 2006/10/21
女性の目が発見した古本とは
若きネット古書店「海月書林」店主・市川慎子さんを
ゲストに迎えての対談。女性の目が発見した
古本の新しい魅力についてうかがいます。
第4講 2006/10/28
古本ライバル対決
高校時代からの講師の古本仲間・山本善行さんを
迎えての対談。この秋、さまざまな古本市に赴く
ためのアドバイス。古本を巡る雑談をお話します。
第5講 2006/11/04
受講者による発表
受講者に最近買った古本を数点持参してもらい、
その中身を発表していただきます。
●教材:
レジュメ資料
●その他:
ゲストは変更することがあります。
リバティ・アカデミーは会員制度です。
受講の申し込みの際は、「入会申込」の手続きが必要です。
その手続きは、トップページの「オンライン入会申込」からでも、
講座を選択した後の流れからでも行うことができます。
お支払いはクレジットカードと銀行振込が選択できます。
詳しくは入会と受講のご案内をクリックして下さい。
明治大学リバティ・アカデミーのサイトはコチラ
2006年11月01日
渡辺嘉子作品展「kitchen」
※このイベントは終了いたしました。

[会期]2006年10月27日(金)〜11月1日(水)
11時〜19時(最終日〜17時)
[会場]hotsumi GALLERY(ホツミギャラリー)
153-0062 東京都目黒区三田1-11-24
tel/fax 03-3713-4081
*JR恵比寿駅下車ガーデンプレイス方面徒歩10分
リコシェでも筆豆班でも作品を扱わせていただいている
クラフト作家の渡辺嘉子さんの個展開催dす。
28(土)、29(日)は、作家手作り焼き菓子のお店もOPEN!
一度で二度おいしいイベント是非遊びに来てください。
[会期]2006年10月27日(金)〜11月1日(水)
11時〜19時(最終日〜17時)
[会場]hotsumi GALLERY(ホツミギャラリー)
153-0062 東京都目黒区三田1-11-24
tel/fax 03-3713-4081
*JR恵比寿駅下車ガーデンプレイス方面徒歩10分
リコシェでも筆豆班でも作品を扱わせていただいている
クラフト作家の渡辺嘉子さんの個展開催dす。
28(土)、29(日)は、作家手作り焼き菓子のお店もOPEN!
一度で二度おいしいイベント是非遊びに来てください。
2006年10月31日
井上洋介9Bと赤鉛筆展
※このイベントは終了いたしました。
[会期]2006年10月1日(日)〜31日(火)
11時〜20時 木曜日定休
※初日は14時〜、最終日は〜18時まで
[会場]トムズボックス
〒180-0004 東京都武蔵野市吉祥寺本町2-14-7
TEL/FAX 0422-23-0868
info@tomsbox.co.jp
2001年から2005年の間、ケント全紙に描かれた、
鉛筆画50点の中から7点と200年の四ツ切鉛筆画
100点のなかから10点を展示。
井上さんの世界をたっぷり楽しめます!
[会期]2006年10月1日(日)〜31日(火)
11時〜20時 木曜日定休
※初日は14時〜、最終日は〜18時まで
[会場]トムズボックス
〒180-0004 東京都武蔵野市吉祥寺本町2-14-7
TEL/FAX 0422-23-0868
info@tomsbox.co.jp
2001年から2005年の間、ケント全紙に描かれた、
鉛筆画50点の中から7点と200年の四ツ切鉛筆画
100点のなかから10点を展示。
井上さんの世界をたっぷり楽しめます!
2006年10月25日
尾仲浩二写真展『1989・夏 大阪まで』
※このイベントは終了いたしました。
[会期]10月2日(月)〜25日(水)10時ー18時※日曜祝日休
[会場]ビジュアルアーツギャラリー東京
〒169-0051
東京都新宿区西早稲田3-14-3早稲田安達ビル
地図はコチラ
*入場無料
*問合せ 03-3221-0206 オカザキ
[会期]10月2日(月)〜25日(水)10時ー18時※日曜祝日休
[会場]ビジュアルアーツギャラリー東京
〒169-0051
東京都新宿区西早稲田3-14-3早稲田安達ビル
地図はコチラ
*入場無料
*問合せ 03-3221-0206 オカザキ
2006年10月22日
第三回 寒天展「庭」
※このイベントは終了いたしました。

[会期]200610月17日(火)〜22日(日)
[会場]DAZZLE
東京都港区北青山2-12-20-101
Tel&Fax:03-3746-4670
月曜日休廊/12時〜19時(最終日〜17時)
作家:木下尚子、下館桃子、中島祥子、古谷充子、
藤田恵、堀川直子
セツモードセミナーの二階に素敵な庭がある。
春に咲く薄いピンクのバラが好きだ。
卒業の日には、桜がきれいに咲く。
「寒天」という名前で六人展をはじめてから何年たったのだろうか。
あの日、六人で見た桜は、それぞれの心でこれからも形を変えながら
咲いていくのだろうと思う。
三回目となる寒天展、それぞれに咲き誇る六人六様の庭を
楽しんで頂ければと思います。
[会期]200610月17日(火)〜22日(日)
[会場]DAZZLE
東京都港区北青山2-12-20-101
Tel&Fax:03-3746-4670
月曜日休廊/12時〜19時(最終日〜17時)
作家:木下尚子、下館桃子、中島祥子、古谷充子、
藤田恵、堀川直子
セツモードセミナーの二階に素敵な庭がある。
春に咲く薄いピンクのバラが好きだ。
卒業の日には、桜がきれいに咲く。
「寒天」という名前で六人展をはじめてから何年たったのだろうか。
あの日、六人で見た桜は、それぞれの心でこれからも形を変えながら
咲いていくのだろうと思う。
三回目となる寒天展、それぞれに咲き誇る六人六様の庭を
楽しんで頂ければと思います。
2006年10月18日
第8回U.B.C(アンダーグラウンド・ブック・カフェ)参加!
※このイベントは終了いたしました。
U.B.C voi.8(アンダーグラウンド・ブック・カフェ)
リコシェ参加します!
〜第8回 地下室の古書展〜
*古本屋さんとの楽しいコラボレーション*
またまた例によって東京古書会館地下ホールにて、
新刊書、雑貨の展示販売、トークショー、ギャラリー、
ワークショップ、ライブ、カフェコーナーなどなど、
仕掛けもりだくさんの新感覚の古書市が開催されます。
リコシェも新刊+雑貨ブースで参加いたします。
日時:10月15日(日)〜17日(火)
午前10時〜午後6時半
場 所:東京古書会館地下ホール
公式HP:http://underg.cocolog-nifty.com/tikasitu/
---------------------------------------------------------------------
■トークショー
「写真漬け―撮る人 編む人 描く人」
尾仲浩二・大田通貴・林哲夫氏のトークショーの
事前予約を受付けます
トークショーの事前予約はコチラ
※お名前、電話連絡先、参加人数をお知らせください。
今回のゲストは、写真集『GRASSHOPPER』の刊行、
作品展開催など精力的に活動する、写真家・尾仲浩二氏。
「書肆 蒼穹舎」(そうきゅうしゃ)を中心に、多くの
写真集編集に関わる、編集人・大田通貴氏。
著書『文字力100』の刊行など、文筆家であり、装幀家、
編集人でもある、画家・林哲夫氏の三人です。
写真集の話かと思いきや、どうやら古書の話が中心(?らしい)とか。
無類の本好人達が展開するルービックキューブ的夜話
「写真・本・古書とワタシ」を、皆さんで楽しみましょう。
秋の夜長、話をつまみに一献いきたい気分ですね。会場にて、
ゲストの関連書籍を販売いたします。
日時:10月17日(火)19時より
場所:東京古書会館地下ホール
料金:500円(当日18時より会場にて受付開始)*定員 80名
---------------------------------------------------------------------
■ワークショップ
「楽しい地下の折り紙教室」
話題の折り紙グラフィックユニット「cochae(コチャエ)」
の楽しいワークショップです。
手ぶらで、気軽にできる立ち寄りワークショップ。
コチャエと折り紙を折ってみよう!
日時:10月15日(日)14:00〜16:00
場所:東京古書会館地下ホール
※参加費無料/事前予約はいりません。
たくさんの参加お待ちしております!
U.B.C voi.8(アンダーグラウンド・ブック・カフェ)
リコシェ参加します!
〜第8回 地下室の古書展〜
*古本屋さんとの楽しいコラボレーション*
またまた例によって東京古書会館地下ホールにて、
新刊書、雑貨の展示販売、トークショー、ギャラリー、
ワークショップ、ライブ、カフェコーナーなどなど、
仕掛けもりだくさんの新感覚の古書市が開催されます。
リコシェも新刊+雑貨ブースで参加いたします。
日時:10月15日(日)〜17日(火)
午前10時〜午後6時半
場 所:東京古書会館地下ホール
公式HP:http://underg.cocolog-nifty.com/tikasitu/
---------------------------------------------------------------------
■トークショー
「写真漬け―撮る人 編む人 描く人」
尾仲浩二・大田通貴・林哲夫氏のトークショーの
事前予約を受付けます
トークショーの事前予約はコチラ
※お名前、電話連絡先、参加人数をお知らせください。
今回のゲストは、写真集『GRASSHOPPER』の刊行、
作品展開催など精力的に活動する、写真家・尾仲浩二氏。
「書肆 蒼穹舎」(そうきゅうしゃ)を中心に、多くの
写真集編集に関わる、編集人・大田通貴氏。
著書『文字力100』の刊行など、文筆家であり、装幀家、
編集人でもある、画家・林哲夫氏の三人です。
写真集の話かと思いきや、どうやら古書の話が中心(?らしい)とか。
無類の本好人達が展開するルービックキューブ的夜話
「写真・本・古書とワタシ」を、皆さんで楽しみましょう。
秋の夜長、話をつまみに一献いきたい気分ですね。会場にて、
ゲストの関連書籍を販売いたします。
日時:10月17日(火)19時より
場所:東京古書会館地下ホール
料金:500円(当日18時より会場にて受付開始)*定員 80名
---------------------------------------------------------------------
■ワークショップ
「楽しい地下の折り紙教室」
話題の折り紙グラフィックユニット「cochae(コチャエ)」
の楽しいワークショップです。
手ぶらで、気軽にできる立ち寄りワークショップ。
コチャエと折り紙を折ってみよう!
日時:10月15日(日)14:00〜16:00
場所:東京古書会館地下ホール
※参加費無料/事前予約はいりません。
たくさんの参加お待ちしております!
2006年10月16日
印刷解体vol.3 LAST!
※このイベントは終了いたしました。
[会 場] LOGOS GALLERY 渋谷パルコ パート1 / B1
[期 間] 2006.09.29 (金) - 2006.10.16 (月) ※会期中無休
10時〜21時 ※最終日は3:00pmにて閉店
*入場料 無料
お問合せ 03-3496-1287(ロゴスギャラリー)
企画 : 株式会社パルコ+日月堂
■ 活版印刷による「名刺のフルオーダー受注会」(要事前予約)
2006.09.30(土) 2:30pm - 4:30pm
2006.10.06(金) 6:30pm - 8:30pm
2006.10.15(日) 2:30pm - 4:30pm
■展覧会内容
昨年、一昨年とロゴスギャラリーで開催し、
好評を博した「印刷解体」を今年も開催いたします。
三度目となる本年は、これまで最もお客様の
ご要望の高かった活字のバラ売りに徹し、とくに
稀少性が高く、入手を希望される方の多い「欧文活字」
について各種書体・サイズを揃え、これまでにない規模で
放出いたします。また、「和文活字」も文字の種類が
揃っている初!放出品を多数ご用意いたしました。さらに、
昨年、予約段階で定員に達した活版印刷による
名刺フルオーダー受注会も引き続き開催いたします。
失われつつある活版印刷について、活版印刷にまつわる
モノを通してその魅力を伝えられないかという目的も、
一定の成果を収めたものと考え、「印刷解体」も今年で
一区切りすることとなりました。活字を見て触れて
自由に選び、一本からでも買える貴重な機会も、
これが最後となります
本を形づくる、活字が会場のところせましと並びます。
ハンコを選ぶ感覚で、気軽に楽しく活字に触れられる
機会はなかなかありません。是非遊びに来てください。
[会 場] LOGOS GALLERY 渋谷パルコ パート1 / B1
[期 間] 2006.09.29 (金) - 2006.10.16 (月) ※会期中無休
10時〜21時 ※最終日は3:00pmにて閉店
*入場料 無料
お問合せ 03-3496-1287(ロゴスギャラリー)
企画 : 株式会社パルコ+日月堂
■ 活版印刷による「名刺のフルオーダー受注会」(要事前予約)
2006.09.30(土) 2:30pm - 4:30pm
2006.10.06(金) 6:30pm - 8:30pm
2006.10.15(日) 2:30pm - 4:30pm
■展覧会内容
昨年、一昨年とロゴスギャラリーで開催し、
好評を博した「印刷解体」を今年も開催いたします。
三度目となる本年は、これまで最もお客様の
ご要望の高かった活字のバラ売りに徹し、とくに
稀少性が高く、入手を希望される方の多い「欧文活字」
について各種書体・サイズを揃え、これまでにない規模で
放出いたします。また、「和文活字」も文字の種類が
揃っている初!放出品を多数ご用意いたしました。さらに、
昨年、予約段階で定員に達した活版印刷による
名刺フルオーダー受注会も引き続き開催いたします。
失われつつある活版印刷について、活版印刷にまつわる
モノを通してその魅力を伝えられないかという目的も、
一定の成果を収めたものと考え、「印刷解体」も今年で
一区切りすることとなりました。活字を見て触れて
自由に選び、一本からでも買える貴重な機会も、
これが最後となります
本を形づくる、活字が会場のところせましと並びます。
ハンコを選ぶ感覚で、気軽に楽しく活字に触れられる
機会はなかなかありません。是非遊びに来てください。
2006年10月15日
【ミニギャラリー】Colorful Baby Gift 最終日!
*このイベントは終了いたしました。

[会期]2006年10月10日(火)〜10月15日(日)
12:00〜18:00/通常は日曜・月曜 休み
[会場]ブックギャラリー・ポポタム ミニギャラリー
東京都豊島区西池袋2-15-17
TEL:03-5952-0114
リコシェで取り扱いの雑誌『hao』を手がける松村忍さんの
ベイビーグッズが並びます。スタイ(よだれかけ)、靴下、
りんごのガラガラ(必見!)など、どうぞお手にとって
ご覧ください。
[会期]2006年10月10日(火)〜10月15日(日)
12:00〜18:00/通常は日曜・月曜 休み
[会場]ブックギャラリー・ポポタム ミニギャラリー
東京都豊島区西池袋2-15-17
TEL:03-5952-0114
リコシェで取り扱いの雑誌『hao』を手がける松村忍さんの
ベイビーグッズが並びます。スタイ(よだれかけ)、靴下、
りんごのガラガラ(必見!)など、どうぞお手にとって
ご覧ください。
![logo_90[1].gif](http://ricochetotayori.up.seesaa.net/image/logo_905B15D.gif)
